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何でもかんでも規制
一部の方々と同様、正直うんざりしている。
規制したから解決するというあさはかな考えには閉口気味だ。
自らの責任放棄に等しい。
関連性は?
ない。
保険金詐欺や一家惨殺。
高齢犯罪層が、この手のゲームの愛好家とは思えない。
青少年層を際だたせて話題化しているのは大衆で完全に悪ノリ迎合だ。
いっそ
規制はかまわないが
慈善性団体行動禁止法案を作って抱き合わせで施行してはどうか。
規制を訴える側の害だけ残しても仕方ない。
少なくとも自らの行為を正当化していない分、
ゲームの方が商業的に健全だ。
余談だがU○IC△Fという団体から寄付要請の郵便物を頂いたことがある。
余人知る術ない筈の出張先住所へ届いた。
さらに以前居住していたらしき人物への郵便と同時に届いた。
共通の情報源は集合ポストである。
発送も全く同じタイミングだ。
つまり同時に取得したということだ。
実際にポストを物色していた不審者が居た。税務署職員を名乗っていた。
犯罪的手段で入手された名簿があるとして
郵便物の発信元はNewYorkなので被害届を出してもどういう対応になるかどうか。
全て計算の上の行為だ。
今までこの団体の事をよく知らなかったが
なんとなく本質が分かってしまった。
不法侵入をした某自然保護団体といい、
慈善目的を掲げれば犯罪も通る、という思考に至る危険性。
考え方(例えばある種の生き物を過保護する)も(歴史的に)おかしいのだが、
それは別に記すとして、違法郵便物に話を戻すと
NewYorkに立派なビルを構えスーツ着て
世界の恵まれない子供たちとのギャップが大きすぎる。
利益回収の手段が間にないとこうはならないだろう。
こういった人間は自らの活動強化のために
絶えず仮想敵を設定しようとしたりするものである。
行政がそれに迎合するのは軽率に過ぎるだろう。
本当に影響あるのか
残酷描写を誘導した、とあるアニメ作品があった。
文化的に見れば、皆、その模倣だ。
また、青少年に影響のあると言われる、特定の要素について。
これは作品の一部に過ぎない。
しかも商業的に製品として成立するための要素と割り切っている作品も多々ある。
抵抗を感じるのは、
1)独りよがりな慈善で自らを満たすための行為に
迷惑を被る他の人が理不尽である
2)一部の商業活動への排他行為・差別思想で動機付けされている
3)本質的な部分で文化的な偏見を分別行為に置き換えただけで解決策がない
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